お知らせ 11/6(金)開催「TechLead Conference 2026 Autumn powered by connpass」にconnpassが特別協力します。詳しくはこちらをご覧ください。

お知らせ connpassは、2026年11月より新たに「有料プラン」の提供を開始する予定です。あわせて、無料でご利用いただけるグループメッセージ送信数に上限を設ける予定です。多くのグループでは、現在のご利用状況のまま影響なくお使いいただける見込みです。上限値や対象、スケジュールの詳細はお知らせをご覧ください。

注意 connpass運営を装い「イベントへのお問い合わせ」機能を悪用した不審なメッセージが確認されています。connpass運営が同機能で連絡することはありません。メッセージ記載のURLへアクセスや情報入力をしないようご注意ください。

9月

29

AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる? GTMエンジニアリングの基礎と実践

主催 : Offers

AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる? GTMエンジニアリングの基礎と実践
ハッシュタグ :#Offers_DeepDive

広告

募集内容
開催日時
2026/09/29(火) 12:00 ~ 13:00
募集期間

2026/08/28(金) 12:32 〜
2026/09/29(火) 13:00まで

会場

オンライン

オンライン

出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

広告

イベントの説明

こちらのページよりお申し込みください

📢イベント概要

AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。

こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。

営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。

しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。

そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。

前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。

後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。

エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

🧑‍💻イベントでわかること

  • GTMエンジニアとは何か、海外AIスタートアップにおける役割と日本での現状の整理
  • 単なる業務効率化(社内Ops)とGTMエンジニアリングの違い
  • エンジニアがGTMエンジニアとして活躍するために必要なスキルセットとスタンス

🧑‍💻開催概要

【開催形式】オンライン開催

【日時】2026年9月29日(火) 12:00〜13:00

🕛タイムテーブル

時間 セッションタイトル 登壇者 モデレーター
12:00 オープニング・ご挨拶
12:05 LT① なかむら まこと 氏
12:15 LT② 飯沼 広基 氏
12:25 ディスカッション・質疑応答
12:55 最後に

※LTやディスカッション内容は変更の可能性があります、ご了承ください。

💁‍♀️こんな方におすすめ

  • 「GTMエンジニア」という言葉は聞いたことがあるが、具体的に何をする仕事なのかイメージできていない方
  • エンジニアとしてのスキルを活かせる新たなキャリアの可能性を探している方

\現場エンジニア目線の疑問を解決/実際どうなの?ディスカッション

#Offers_DeepDiveでは、「本質的な眼を持つ」というテーマのもと、テーマの本質を探るための質問をいくつかご用意しております。こちらのトピックスを元に、モデレーターより内容の深堀をいたします。

ディスカッショントピックス(例)

  • GTMエンジニアに向いているのは「営業出身」か「エンジニア出身」か? エンジニアだから出せるバリューとは?
  • 単なる「効率化(業務改善)」で終わらせず「成果(売上)」に繋げる思考法とは?
  • 社内受託的にならないためにはどうすればいい?
  • データ整備から入ると重すぎる? GTMエンジニアリングの「最初の一歩」とは?
  • プロダクト開発とは何が違う? GTMエンジニアに求められるスキルセットとは?

🙋 登壇者

【登壇者】#GTMLab 主宰 なかむら まこと 氏(@fideleruuth



Certified ScrumMaster。AI時代に向けて、Go-to-Marketを探求する #GTMLab を主宰。顧客と対面し売上最大化に貢献する営業、マーケ、CSなどのロールの「これまで」と「これから」を現場目線で情報収集・発信中。

【登壇者】株式会社LayerX 執行役員 バクラク事業VPoP 飯沼 広基 氏(@numashi_Biz



東京ガスにてハードウェアエンジニアとして従事。その後、株式会社グラファーにて事業開発などを担当。株式会社LayerXでは、バクラク事業の法人営業、複数プロダクトの立ち上げ・グロースのプロダクトマネージャーを経て、プロダクト企画部部長に就任。プロダクトマネージャー組織やカスタマーサポート組織のマネジメントを担当し、現任。

【モデレーター】株式会社overflow 取締役CTO 大谷 旅人(@koko1000ban



経路探索エンジンの研究開発後、2010年に株式会社サイバーエージェント入社。Ameba事業本部でシステム開発・運用責任者、事業部ポードとして組織運営などを務める。2013年、株式会社メタップス入社、決済、A分析ブラットフォームの基盤開発やシステム開発責任者して従事し上場を経験。2017年6月より現職。

⚠️諸注意

  • 視聴ページはページtopにある「参加情報欄」のリンク、または参加確定者に前日と当日にconnpassメールにてお知らせいたします。
  • エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。
  • 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
  • イベント参加時に入力いただいた情報は、弊社プライバシーポリシーに基づき取り扱いいたします。

広告

資料 資料をもっと見る/編集する

資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。

広告

フィード

HamadaMai

HamadaMai さんが AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる? GTMエンジニアリングの基礎と実践 を公開しました。

2026/08/28 12:37

世界のAIスタートアップが必死に求めてるって聞くけど、実際何してる?GTMエンジニアの仕事とは を公開しました!

グループ

Offers|オファーズ(旧)

「リアルな現場を読み解き、明日へのヒントへ導く」コミュニティ

イベント数 100回

メンバー数 3365人

開催前

2026/09/29(火)

12:00
13:00

このイベントの参加方法については、主催者の説明をご確認ください。

募集期間
2026/08/28(金) 12:32 〜
2026/09/29(火) 13:00

広告

会場

オンライン

オンライン

オンライン

広告

広告